オタクの独り言

若手俳優・ハロプロ・2次元(うたプリ)が好きな成人済のオタクが最近はプロレスのことを殴り書きするブログ

八木哲大の成長を観察する会

 

会員は私1人だけですけどね!!!!

 

八木くん好きな人は、

『#八木の成長を観察する会』

で試合の写真や感想をじゃんじゃん呟いて、八木くんの成長を観察しつつ見守りましょう!!( *˙ω˙*)و グッ!

 

前回(10/12)のヤングライオン杯が、八木くんがどんなレスラーになりたいかや、新しい自分の新たな魅力を伝えるいい機会となりました。

 

今日のヤングライオン杯の感想を書かせてもらいます。

 

『同じ負けるなら、もっと手に汗を握るような負け方をしよう』

 

です。

今日の試合、見せ場というか『おぉ!?』という山場は、2箇所かな?と思いました。

1つ目は序盤の審判を突き飛ばしたところ。

2つ目はドロップキックで迎撃したところ。

あとはすべて川人先輩の独壇場でありました。

川人くんは、飛べるしグランドテクニックももってるし、先輩らしく経験値を存分に見せつけたな!という印象でした。

対して、見せ場や自分の得意な形にならず試合に負けていった八木くん、同じ負けるにしても同期2人が善戦した末の敗北を観ていただけに、少し残念な気持ちになりました。

もっとやれるのではないか?と。

 

八木くんならできるよ!

同じ負けるにしてももっとドラマティックな魅せ方をしよう!

10/12が良かっただけに、少し残念だったけど、次こそ頑張ろう!

 

長い目で八木くんの成長を、しっかり観察していきたいと思います。

 

 

この記事を読んで、YOSHI-HASHIさんコースを歩んでいくんだな…という気持ちがなぜか強くなりました。

技は雑ではなく丁寧で、かつガッツのある試合がみたいと思います。

無責任なことはいえませんが、ヘビー級ベルトを戴冠できることを祈っております。

 

八木哲大は『YOSHI-HASHI』になるのか?『髙橋ヒロム』になるのか?

 

タグチジャパン監督、田口監督評

不器用だけどガッツがある

(あ、ここ文章どっかで…!とか言わないの)

 

個人的に不器用ながら現在も新日本で活躍するレスラーを思い浮かべたら、2つの道になるのかと思いました。

 

それが題名。 

 

八木哲大は、『YOSHI-HASHI』になるのか?『髙橋ヒロム』になるのか?

 

 

と思ったんですが……、

これを読んでから、なんだかとってもYOSHI-HASHIの道に進みそう感がとてつもなくハンパない。

同じ不器用でも、会社のプッシュと相まってセルフプロデュースも上手いヒロムさんのようになって欲しい!と願うばかり。

 

なんで髙橋ヒロムが不器用なの?

 

と思う方いると思いますが、プロレス脳はさすがLIJメンバーということで素晴らしいと思います。

しかし、ちょいちょい試合の技が雑な印象を受けたり、YL時代のお話とかみると不器用かな?と思うのです。

 

同じ不器用でも、違う不器用な2人。

八木くんに示された道は大まかに言うと、この2つだと思います。

 

シングル、タッグともに無戴冠だけはやめて欲しい。

不器用でもいいから、絶対なにかしらベルトを戴冠して欲しい。

そんな風に思いつつ、静かに八木くんを応援しております。

ベルトを戴冠するその日まで……!

 

当ブログは、八木哲大を応援しております。

ヤングライオンは、そうまさに『アイドル』

 

私がヤングライオンでご贔屓にしている選手、『八木哲大選手』です。 

ヤングライオン杯開幕戦で、関節技、絞め技などで善戦するも、北村克哉選手に惜しくも敗れてしまいました。

 

しかし、このヤングライオン杯で、関節技・絞め技が好きなファンの心をがっちり掴み、自身のファンを増やした結果になったと思います。

おめでとうございます!!

 

 

ところで、

八木くんのタグチジャパン田口監督評、

 

『不器用だけどガッツがある』

 

 この評価をきいて私は自分のアイドルの推しを思い浮かべました。

ハロープロジェクトモーニング娘。'17の『生田衣梨奈』ちゃんです。

 

加入当初から、歌が特別に上手いわけでもなく、ダンスが特別に上手いわけでもなく、顔は可愛いというより美人な女優顔……という印象のある子でした。

 

加入時は推されても、それ以降は後列固定メンバーだったのです。

 

ソロの歌割りなんてものはほとんど無く、当時の後列固定(生田、鈴木、飯窪、工藤)でのユニゾンでした。

『One・Two・Three』では歌割りがあっても『る』だけだったり…。

 

彼女が今までの殻を破ったな、と感じたのは、2014年ライブツアー秋『Give me more LOVE』だと思います。

当時のエース・鞘師が『シルバーの腕時計』ソロ歌唱、ラップとダンスを生田と石田が担当でした。

キーポイントはここで、徐々に歌割りも増え、後列固定ではなく前列センター付近に配置され、ダンス選抜に選ばれる……。

今までの努力が実を結んでいるよう……。

 

不器用なりに努力すれば、自ずと良い方向に向かうことを体現した生田衣梨奈ちゃん。

 

不器用だけどガッツがある八木くん。

 

私が成長を見守り応援して楽しい人は、アイドルの推しに続き2人目!

今から海外武者修行後、ヘビーに行くのか長身Jr戦士でいるのか、とても楽しみです。

(個人的に、長身Jr戦士でもいいなぁ…と思ってますが、八木くんをある意味スカウトしたのは棚橋さんという情報をドラゴンノートで読んでしまったので、きっとヘビーに転向してしまうんだろうな…と思ってます。)

 

ヤングライオンって夢と希望が詰まっているし、夢と希望に溢れててとても楽しいですね。

成長を見守る……、ヤングライオンとアイドルにこんな共通点があるなんて。

そりゃ、ドルヲタで若手俳優厨のオタクの私がハマるわけだ。

ひたすら前哨戦でCHAOSが負け続けることに対してのお話

 

 

 

内藤さんの持つ1.4東京ドームでのヘビー級挑戦&メインイベンター権利書戦

 

EVILさんの10.9両国ヘビー級挑戦

 

の前哨戦の真っ只中の今シリーズ。

 

ユニット抗争で、ひたすらCHAOSが負け続けてることがとっても不穏に感じています。

 

これはどちらかが負けるフラグではないか?

と。

 

 

今後の展開的に、権利書が移動したら話にならないと思うのでないとは思いますが、権利書が移動したらどうなるんでしょうかね?

 

もう1回挑戦させろ!となるのでしょうか?

 

みてみたいような??(笑)

 

 

 

 

私的にはジュニアが急に熱くなってるので、タッグとシングルのタイトルの行方の方が気になってますけどね。

 

動員数爆死の福島大会!!

9/10、福島で初のビックマッチでした。

そして私自身も初のビックマッチ生観戦でした。


結果的な動員数ですが、キャパ的には約6000人の会場に、約2000人にしか集客がありませんでした。


なぜ、爆死したのか考えると色々ありますが、まず第1に思いつくのは、


交通アクセスの悪さ


でしょうね。

駅から会場まで、バスに揺られて約20分。
このアクセスの悪さでは、なかなか人は集まらないでしょう。
せめて、駅から徒歩10分〜20分ならまだしもという印象です。


東北で1番アクセスがよく、それなりに客が入る会場といえば、『仙台サンプラザホール』だと思います。

あそこは仙台駅東口から、道なりに真っ直ぐ歩けば良いので、始めていく人も分かりやすいし、駅から徒歩10分とかからないはずなので、最終の新幹線でも帰れます。

(こちらの会場は、プロレスではお世話になったことはないのですが、ハロプロのコンサートではしょっちゅうお世話になってます。)


会場自体は広く、『あ~、これもう少し椅子置く気があったんだろうなぁ…』という印象が強いガラガラレベルでした。

写真は人がいそうに見えますが、ひな壇、二階席はガラガラでした。


海外遠征に行く情報で理解はしましたが、メインがNEVER無差別というのも問題があった気がします。
東北で行うにはパンチが…、パンチが足りなかった!!
ランバージャックでチケットをはけさせようとする魂胆もあまり効果はなかったような??

とはいえ、こんなこと書いても後の祭り。
これで東北でビックマッチが組まれなくなるのは困ります。
集客に困らず、交通の便が比較的よい県と会場を選んで、またビックマッチを行ってほしいです。

とはいいつつも、東北は残念なことに、大きい体育館は大体アクセスが悪いので、仕方ないんですけど!!


こんなこと書いていますが、なんだかんだとても楽しかったです。



観戦の感想に移ります

今回の座席、まさかの実況席の真後ろでの観戦でした。
休憩の終わりがけ、意図せずまさかの配信デビューです。(笑)
福島の会場だからなせた座席運でした。


前回記事で推し変したとお知らせしました。
k3208.hatenablog.com


試合自体は、田口さんが試合で丸め込んで勝ちましたし、

大音量で大好きな田口さんの入場曲も聴けましたし、

ランバージャックのセコンドではほぼ目の前にいたので、ずっと田口さん(の背中)を写真撮ったり、動きを見ることができました。(気持ち悪い)


ハマって数日でしたが、とてもラッキーでございました。

こうやって書いてみると、とにかく私自身が気持ち悪いな……。( ˘ω˘ )



印象に残った試合は、ヘビータッグの3wayですね。
選手がリングに叩きつけられる音、リングのはね方など、ヘビーならではの配信では感じられない臨場感がありました。
凄すぎて、開いた口が塞がらないといえば良いのか、終始ポカーンとしてました。

メインのランバージャックも凄かったですね。
終わりがけにKESと飯塚さんが乱入しましたが、実は花道が真正面の席だったので、入場口の暖簾が5分~10分前から若干開いて誰かが様子を伺っていそうな雰囲気を勝手に感じていました。
なので、KESの乱入は予想できましたね。
飯塚さんの乱入は予想出来ず、1人で花道歩いてくる姿を見て、

『リードなくても1人で歩けるじゃん!!』

なんて失礼なこと考えてしまいましたが……。(笑)



思うことはありましたが、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

またいつか、東北にビックマッチで来てくれますように。
行ける日程なら、全力で座席を1つ埋める覚悟です。
(1つでも埋まらなければ2度と来てくれないような気がします)




ps.推しを変えたのだから、そろそろロスインゴじゃなくジャパンのなにかに画像変えましょうかね……。
画像準備中、頑張ります……。

本隊推しの穏やかさたるや

更新しなさすぎて、はてブさんから

『そろそろ更新しなよ(意訳)』

なメールを1週間くらい前にもらったので更新します(笑)

そして更新したかったのに、全然文章が反映されない!


突然ですが、急に推し変しました。




この方に、


youtu.be


推し変したら、劇的にファンの質が変わった印象があります。本隊推しの平和さたるや……。)

私がプロレスを生で観ることになったきっかけになったので、これからも大好きな気持ちは大事にしていきたいな……、なんて思ってます。
もちろん今でも好きでございます。


推し変の理由としては色々ありますが、特に理由をあげるなら……

会社の指示だったり、レスラーとしてのキャラだったりの理由は分かるんです!
分かるんですけど、物を投げたり、壊したりはみるのは改めて何だかしんどいなーって思ったので……。

とそれらしい理由を書こうと思いましたが、実際は

『監督のファンアート少ない!?はぁ!?!?意味わからない、描く』

と、参考程度に画像や試合の動画みてたら、今まで以上に好きになってて、『このまま推し変えちゃお(((゚艸゚))クスクス』ってなっただけですね、えぇ。

まぁ、プロレスはこれからももちろん見て行きます。


本隊推しとして(笑)



初ビックマッチ(動員数爆死www)の福島大会行ってきたので、感想とかかけたらなぁ……とは思ってます。

G1勝敗予想プレゼント企画が本当だった件について


勝敗予想プレゼント企画……


当たることはないと思っていたけど、


がっつり当たってしまいました……!



しかも、内藤さんが優勝を決めた13日の予想で……



((((;゚Д゚))))


だって、確認しましたら、勝敗予想企画に参加した約7割の人は、内藤さんの予想でしたよ?


嬉しいけど、まさか……!という気持ちでいっぱいでございます。



プレゼント企画なので、ありがたくトートバッグいただきます。


新参オタクなりに、

新日本プロレス

ますますのご発展を

お祈りしています。







祈る代わりに、選手の生命を削るような試合の成分を薄めてくれると、助かりますけどね!!

ちょっと辛口に書いちゃったよ、もう……


パッと見、北斗晶さんに似てるなとか思ってすみません……

完全におばs……おっと、誰か来たようだ







せっかく髪まで切ったのだから、無事映画成功すればいいですね!

内藤さん、G1優勝おめでとうございました!

大方の予想通りの結果でしたね!
内藤さん、優勝おめでとうございます!



ふと7月末のG1中に、

『週プロ、Numberと立て続けに、やたら内藤少年の立てた夢の話が出てたな?まさか、優勝予想とかもはや意味はなく、確実に、意図的に、これは内藤優勝ストーリーしかないんじゃ……』


と思いました。

そこに気づいてから、誰に負け、誰と東京ドームまでのシリーズで、権利書戦やるんだろう?と考えてました。

まぁ、私の、飯伏、YOSHI-HASHIという予想は脆くも崩れ去ったわけですが……。
だって!
両選手への噛みつき方が尋常じゃなかったと思ったんですもん!!←
同い年だから噛みつき方が尋常じゃなかっただけなんですかね!?!?(笑)



試合内容は、んー……

長期離脱を余儀なくされた大ケガを負った選手を、短期間に2人も出したのに、すごく攻める内容だな……という印象でした。
お互いの信頼関係がなせる技であり、2人の受け身の上手さがなせる技とはいえ、とても観ていて辛かったです。

格闘技に怪我はつきものなのは分かるんですが、他の格闘技と訳が違うような……。
私は、危険で、生命を削るような技には、全く期待してないので、ケガや最悪死に繋がらなければいいな…とずっと祈るばかりでした。
手に汗握って疲れるんじゃなくて、何事もなきゃいいな……と思いながら観て疲れるんじゃ、疲れ方は後者の方がしんどいです。
客の期待感に答えてるだけなんだろうと思いますが、レスラーだって人間なのだから少しは自分の身体のことを大事にして欲しいです。

余談ですが、セミのEVILが現チャンプにダメ押しのパイプ椅子上にダークネスホールズをお見舞いしましたが、あれもやめて欲しかったです。あれは確実に余計でした。
オカダさん、本当に大丈夫か心配です。


そして、まさかスターダストプレスが出るとは思いませんでした。
G1優勝の日のためとは思いませんが、今まで封印していたのは、

『制御不能のカリスマとして変貌した内藤哲也と、これまでのスターダストジーニアスの内藤哲也は何も変わらず、ずっと共存してる』

とアピールするためだったのかな?
なんて思ったり。
語彙力がないのでかっこいい言葉は使えませんが。
えぇ、最近ファンになった私が相当感動したのだから、昔から応援してるファンは感動もひとしおでしょう。


権利書戦は勝つ仕様でしょう。
むしろ負けたら、あの感動を返せ!って話になりますしね。
先の話になりますが、東京ドームメインイベントに立つだけになりましたね。
これで、内藤さんの長かった夢のストーリーは一旦完結します。
せめて、最後の夢のストーリーは、現場にいたいと思います。

1.4は仕事だし、休めるか分からないようなグレー企業勤務なので、分かりませんが努力だけしたいと思います。


スターダストプレス解禁で、『LOS INGOBERNABLES de JAPON』以外の普通の文章ツイート、ファンサまで解禁したら笑うしかありませんけどね。

ファンの見方が変わるのも一瞬~某のぶおさんのお話~

YOSHI-HASHIスァン

PV動画でも『物事が変わるのは一瞬』をゴリ推ししていたので、ワクワクしながらその『物事が変わるのは一瞬』を楽しみにしていました。



え、結果??(・∀・)



それは公式サイトでご覧くださいね。




結果的に、物事が変わった印象はそれほどなく、私の見方が一瞬にして変わりました。



新参プオタの私が、


『この人は気軽に微笑ましい気持ちでなく、時に厳しく、時に優しい気持ちで応援しなきゃいけない人だったのか……』


と思わせてくれましたね。
新しい見方を教えてくれてありがとうございます。




8/11のAブロック公式戦が終わり、公式サイトの大会結果の文章量をみましたか?

簡単に行数で比べますね。



メイン(第10試合)棚橋vs内藤
13行
(決勝進出者決定戦だしわかる)

セミ(第9試合)飯伏vs後藤
ギリ10行(ほぼ9行)
(因縁あった2人だしわかる)

第8試合 石井vsZSJ
10行
(関節技がエグすぎて伝えたい文章増えるのわかる)

第7試合 真壁vsYOSHI-HASHI
7行
(*´-ω・)ン?


第6試合 永田vsファレ
9行
(ファレスァンの最後の一礼まで伝えたくなるわかる)


おわかりいただけただろうか。
たかが数行、されど数行。

たった2行の違いでも『第7試合の文章少なくない?』って感じてしまいました。


ヘビー・ジュニア両タッグベルトの前哨戦である、第4試合は8行です。
前哨戦に負けてます。
G1公式戦の文章量が。
まぁ、10人タッグだったので、伝える文章量は多くなるのはわかりますが。


私的には今日の第7試合は、人によってはしょっぱい試合だったかもしれませんが、なかなかYOSHI-HASHIスァンも食らいついていましたし、よかったのではないでしょうか?


ここから私の考察もどき。

多分、YOSHI-HASHIスァンは、良くも悪くも嘘がつけないタイプなのかも知れません。
自分が負ける(と決められた)試合で、上手いタイミングで攻撃を畳み掛けて、相手のファンを『負けるかも!?』や、自分のファンに『勝てるかも!?』と思わせるような猛攻の仕方があまり上手くないような………?
そんな気がしてしまいました。
バタフライロックはよかったですよ!

(新参オタクの当てずっぽう推理)


実際、『ここで畳みかければ…!』

と思うシーンがありましたが、次の技に移行する間にモタモタしてる印象がありました。



あ、もう、大人気コンテンツ、ヨシハシカメラとかやってる場合じゃないってばよ……。
ヤングライオン相手にバタフライロックをかけてギブアップさせてる試合の方が、生き生きとしていたような?そんな気がしています。


少しでも上に上がってほしい。
タイトルをとってほしい。
YOSHI-HASHIスァンは静かに、時に厳しく時に優しく、これからも見守っていきたいと思います。

たーだーし、
見守るような年齢とキャリアじゃないですがね。(苦笑)



G1中に思ったことあったので、優勝が決まったらまた感想とかと一緒に書きます。


そして内藤さん、
決勝進出おめでとうございます。