オタクの独り言

若手俳優・ハロプロ・2次元(うたプリ)が好きな成人済のオタクが最近はプロレスのことを殴り書きするブログ

5/3、4のどんたくみましたよ〜更新滞らせまして、すみません。生きてます。~

お久しぶりです。

ブログ書こうな、書こうな、と思いながら、結果的に数ヶ月放置した、のんかです。

 

どんたく2連戦みましたよ〜~!

なんなら、なんだかんだ言って、ちゃんと配信見てますよ〜~!

 

と、いうことで、気になった点を1つあげるなら………。

 

 

新日マットで流血ってなんかひくな……

 

 

ですかね。

 

私の場合ですが、デスマッチがあり『流血をみる』と分かってる時は、気持ちをその方向に持っていくので平気です。

(苦手とか得意ではなく、あくまでも平気)

流血が頻繁では無い団体の、アクシデントや意図的なパフォーマンスとしての血糊演出など、どうしても引いてしまう自分がいます。

つまり、プロレスは流血も覚悟で観なきゃいけないんだな…と、改めてお勉強させてもらいました。

 

 

 

ようやくプロレスを見始めて1年経ったのですが、ヤラセとかヤラセじゃないとか、考えても無駄だと1年を通して感じました。

 

踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損

考えるな、感じろ!

 

 

プロレスはスポーツでもあり、エンターテイメントな側面もあるのだから、いちいち目くじら立ててたらキリがないかと。

 

でも、選手の闘いは真剣そのもの、ガチな試合だと思います。

見方はそれぞれ。

 

流血を通して感じた、あくまでも私の楽しみ方のお話でした。

 

なんか怒られそうな内容。

何かあったら消しますね。